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第11回2007/02/22菊地成孔が振り返るチアー&ジャッジの1年2ヶ月06年末をもって最終回を迎えた〈菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー〉。菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つの立場からまったくことなるレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加が前提の実験連載でした。今回は番外編として、菊地氏に本連載を振り返っていただきます。
第10回2006/12/28最終回! 宇多田ヒカルの“ぼくはくま”をチアー&ジャッジご好評のうちに終了した〈CDは株券ではない〉に引き続きbounce.comでスタートした音楽批評実験〈菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー〉。菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つの立場からまったくことなるレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加が前提の実験場です。今回はなんと最終回! 宇多田ヒカルの“ぼくはくま”を批評します。
第9回2006/11/16Cornelius“MUSIC”の回のトラックバックに菊地成孔がレスポンス菊地成孔による音楽批評実験「菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー」。今回は、Cornelius“MUSIC”の回に対して読者のみなさんから送られたトラックバックへのレスポンスです。
第8回2006/09/14Cornelius“MUSIC”をチアー&ジャッジご好評のうちに終了した〈CDは株券ではない〉に引き続きbounce.comでスタートした音楽批評実験〈菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー〉。菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つの立場からまったくことなるレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加が前提の実験場です。今回は、5年ぶりのアルバム『Sensuous』のリリースを10月25日に控えたCorneliusのニュー・シングル“MUSIC”を批評します。ブロガーの皆さんはぜひお気軽にご参加ください。
第7回2006/08/17手嶌葵“テルーの唄”の回のトラックバックに菊地成孔がレスポンス菊地成孔による音楽批評実験「菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー」。今回は、手嶌葵“テルーの唄”の回に対して読者のみなさんから送られたトラックバックへのレスポンスです。
第6回2006/06/29手嶌葵“テルーの唄”をチアー&ジャッジご好評のうちに終了した〈CDは株券ではない〉に引き続きbounce.comでスタートした音楽批評実験〈菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー〉。菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つの立場からまったくことなるレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加が前提の実験場です。今回はジブリ映画「ゲド戦記」のテーマ曲となっている手嶌葵“テルーの唄”を批評します。ぜひお気軽にご参加ください。
第5回2006/06/01柴咲コウ“影”の回のトラックバックに菊地成孔がレスポンス菊地成孔による音楽批評実験「菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー」。プチリニューアル(詳細はこちら)後初の更新となる今回は、柴咲コウ“影”の回に対して読者のみなさんから送られたトラックバックへのレスポンスです。
第4.5回2006/05/11菊地成孔連載がプチ・リニューアル&再スタートすっかり更新が停止しておりました本連載、音楽批評実験「菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー」。このたび、めでたく(ちょっとだけ)装いを変えて再スタートいたします。本格的な復帰は次回からとなってしまうのですが、まずは本人によるリニューアル宣言文をご覧ください。
第4回2006/02/23柴咲コウ “影”をチアー&ジャッジご好評のうちに終了した「CDは株券ではない」に引き続きbounce.comでスタートした音楽批評実験「菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー」。菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つのレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加が前提の実験場です。第4回目は柴咲コウの“影”。皆様の参加をお待ちしております!
第3回2005/12/08倖田來未“You/Sweet Kiss”をチアー&ジャッジご好評のうちに終了した「CDは株券ではない」に引き続きbounce.comでスタートした音楽批評実験「菊地成孔のチアー&ジャッジ〜全ブロガー参加型・批評実験ショー」。菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つのレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加が前提の実験場です。第3回目は倖田來未の“You/Sweet Kiss”。皆様の参加をお待ちしております!
第2回2005/11/04山下達郎“白いアンブレラ/ラッキー・ガールに花束を”をチアー&ジャッジご好評のうちに終了した「CDは株券ではない」に続き、菊地成孔の新たな音楽批評連載「菊地成孔のチアー&ジャッジ」がスタート! 菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つのレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加型の批評実験場です。第ニ回目は山下達郎の“白いアンブレラ/ラッキー・ガールに花束を”。皆様の参加をお待ちしております!
第1回2005/10/06宇多田ヒカル“Be My Last”をチアー&ジャッジ!ご好評のうちに終了した「CDは株券ではない」に続き、菊地成孔の新たな音楽批評連載「菊地成孔のチアー&ジャッジ」がスタート! 菊地成孔が1つの楽曲に対し、〈大絶賛〉と〈酷評〉の2つのレビューを書き、「その2つのどちらが優れているのか?」を読者の皆さんのトラックバックによって決める。という、ブロガー参加型の批評実験場です。第一回目は宇多田ヒカルの“Be My Last”。皆様の参加をお待ちしております!

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