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『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。


日付テキスト
第112回2008/05/02ロックとポップスが交差していた時代の面白さを甦らせるラスト・シャドウ・パペッツ「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、アレックス・ターナー(アークティック・モンキーズ)とマイルズ・ケイン(ラスカルズ)による話題騒然のプロジェクト、ラスト・シャドウ・パペッツについて。
第111回2008/04/24現代のガレージ・サイケともリンクするポーティスヘッド「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ブリストル・サウンドの雄、ポーティスヘッドが約10年ぶりに発表するニュー・アルバム『Third』について。
第110回2008/04/10スティーヴン・マルクマスが掬い上げるハード・ロックやプログレの魅力「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、元ペイヴメントのスティーヴン・マルクマスが、自身のバンド、ジックスを率いて放つニュー・アルバム『Real Emotional Trash』について。
第109回2008/03/27スミスのワイルドな側面を継承するサンズ&ドーターズ「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、フランツ・フェルディナンドの寵愛も受けるグラスゴー発の4人組バンド、サンズ&ドーターズについて。
第108回2008/03/13あなたはどっち派? ケイジャン・ダンス・パーティとエル・ミラーノ「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、08年の英国ロック界で高い注目を集めている2つのバンド、ケイジャン・ダンス・パーティとエル・ミラーノについて。
第107回2008/02/2890〜00年代のロックを見事に血肉化したブラッド・レッド・シューズ「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、英国はブライトンより登場したギター&ドラムという編成の男女デュオ、ブラッド・レッド・シューズについて。
第106回2008/02/14イーノのソロ作など、パンク前夜の〈エレクトロ感〉を受け継ぐホット・チップ「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、英国の5人組エレクトロ・ポップ・バンド、ホット・チップのニュー・アルバム『Made In The Dark』について。
第105回2008/01/31JBとディスコにパンクのアティテュードを融合させたイアン・デューリー「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、パブ・ロック・シーンから登場したヒーロー、イアン・デューリーについて。
第104回2008/01/17失恋の痛みを作品へと昇華したエイミー・ワインハウス「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、その歌声はもちろん、数々のスキャンダラスな言動でも注目を集め続ける人気シンガー、エイミー・ワインハウスについて。
第103回2007/12/27ベルリンの壁が崩壊した後も戦い続けるアインシュテュルツェンデ・ノイバウテン「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ドイツが誇るインダストリアル・ミュージックの重鎮、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンの新作『Alles Wieder Offen』について。
第102回2007/12/13ゴシップのべス・ディットーは、現代のオノ・ヨーコになれるか?「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ジョン・レノンの妻にして前衛アーティストのオノ・ヨーコと、レズビアンにしてフェミニストのべス・ディットー率いるバンド、ゴシップについて。
第101回2007/11/29信じられないほどのパーソナルな響きを獲得したレディオヘッド「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、CDリリースに先駆けてのダウンロード販売でも話題を集めたレディオヘッドのニュー・アルバム『In Rainbows』について。
第100回2007/11/15最強の〈箱バン〉スモール・フェイセズと、ガレージの本質を体現するハイヴス「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、英国が誇るオリジナル・モッズ代表、スモール・フェイセズと、先ごろ新作『The Black And White Album』を発表したスウェーデン発のガレージ・バンド、ハイヴスについて。
第99回2007/11/01現代きっての詩人、ジャック・ペニャーテとロンドンのクラブ・カルチャー「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ロカビリーでパンクでネオアコなファースト・アルバム『Matinee』をリリースした、07年の英国ロック界きっての大型新人、ジャック・ペニャーテについて。
第98回2007/10/18モノ・ヴァージョンで聴きたいピンク・フロイドのデビュー作「NME」「MELODY MARKER」「Rockin' on」「CROSSBEAT」など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、80年代のシド・バレットこと(?)ジュリアン・コープの著作「Japrocksampler」と、本家シド・バレット率いるピンク・フロイドのファースト・アルバム『Piper At The Gates Of Dawn』の発売40周年記念盤について。
第97回2007/10/04ロバート・ワイアットの新作は、ニール・ヤングのアルバムに対する返答?『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、約4年ぶりの新作『Comicopera』をリリースするカンタベリー・ロックの重鎮、ロバート・ワイアットについて。
第96回2007/09/20ピート・ドハーティに期待してしまう、世界を変えるパワー『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、英国きってのスキャンダラスなロック・スター、ピート・ドハーティ率いるベイビーシャンブルズのセカンド・アルバム『Shotter's Nation』について。
第95回2007/09/06スーパー・ファーリー・アニマルズに思う、コレクターとロックの関係『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、スーパー・ファーリー・アニマルズの新作『Hey Venus!』と、サイケデリック・ガレージを愛する英国のコレクター文化についての考察です。
第94回2007/08/23ゴー!チームが生み出す現代のウォール・オブ・サウンド『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、サンプリング感覚でキャッチーなポップ・ミュージックを作り上げる6人組、ゴー!チームのセカンド・アルバム『Proof Of Youth』について。
第93回2007/08/09フジロックで数十年ぶりに対峙したフリクションの衝撃『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、クボケン氏のフジロック雑感。そして、何十年か振りにライヴを目の当たりにしたという国産パンク/ニュー・ウェーヴの最重要バンド、フリクションについて。
第92回2007/07/26レイヴの時代を甦らせるピーター・フックのミックスCD『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ニュー・オーダーの解散騒動でも話題を振りまいた(?)ピーター・フック監修による、マンチェ時代の伝説的クラブ〈ハシエンダ〉のミックスCD『THE HACIENDA CLASSICS VOL.1 compiled by PETER HOOK』について。
第91回2007/07/12あらゆる束縛をぶった斬るハッピー・マンデーズのグルーヴ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、フジロック出演も決まったマンチェスターの雄、ハッピー・マンデーズによる、なんと15年ぶりの新作『Uncle Dysfunktional』について。
第90回2007/06/2820余年を経て〈公式〉に甦ったポップ・グループのブートレグ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ポスト・パンク〜ニュー・ウェイヴの最重要バンド、ポップ・グループの未発表デモ+ライブ音源を収録したオフィシャル・ブートレグ『Idealists In Distress From Bristol』について。
第89回2007/06/14アンクルのジェームス・ラヴェルが持ち合わせる批評性『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、元〈モ・ワックス〉レーベル総帥として知られるジェームス・ラヴェルのユニット、アンクルの4年ぶりとなる新作『War Stories』について。
第88回2007/05/31シミアン・モバイル・ディスコが仕立て上げる2007年型ダンス・ポップ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ロック方面からも熱いラヴ・コールを受ける人気エレクトロ・ユニット、シミアン・モバイル・ディスコのデビュー・アルバム『Attack Decay Sustain Release』について。
第87回2007/05/17パンク通過後のノイズを提示したスロッビング・グリッスル『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、実に25年ぶりのニュー・アルバム『Part Two The Endless Not』を先ごろリリースしたノイズ/インダストリアル・ミュージックの最重要バンド、スロッビング・グリッスルについて。
第86回2007/05/02都市郊外の荒廃した風景を歌うアークティック・モンキーズ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、英国全土を激震させるモンスター・バンド、アークティック・モンキーズのセカンド・アルバム『Favourite Worst Nightmare』について。
第85回2007/04/19マキシモ・パークが正しく作り上げた〈ロック・バンドの2作目〉『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、テクノの老舗〈ワープ〉レーベルが送り出した初のギター・バンドとしてその名を轟かせたマキシモ・パークの新作『Our Earthly Pleasures』について。
第84回2007/03/2980年代のNYクラブ・シーンに渦巻いていたカオスを体現するLCDサウンドシステム『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ディスコ・パンクを起爆させた張本人、ジェイムス・マーフィー率いるLCDサウンドシステムの新作『Sound Of Silver』について。
第83回2007/03/1533年ぶりに新作発表! イギー・ポップとストゥージズの歩み『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、33年ぶりのニュー・アルバム『The Weirdness』を発表したパンクの祖、イギー&ストゥージズについて。
第82回2007/03/01パンク/ハードコアからの影響が透けて見えるクラクソンズとニュー・レイブ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、巷を賑わせている〈ニュー・レイブ〉ムーヴメントの立役者、クラクソンズのデビュー・アルバム『Myths Of The Near Future』について。
第81回2007/02/15ヴューに受け継がれたUKロック特有の詞世界『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、プライマル・スクリームのボビー・ギレスピーも太鼓判を押す平均18歳の新星バンド、ヴューのデビュー・アルバム『Hats Off To The Buskers』について。
第80回2007/02/01単純なコードで自由な世界を作り上げるクラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、プロデュースにデイヴ・フリッドマンを迎えてのセカンド・アルバム『Some Loud Thunder』を発表したNYの5人組、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤーについて。
第79回2007/01/18!!!が獲得したサン・ラーやフランク・ザッパに匹敵する神秘的グルーヴ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、セカンド・アルバム『Myth Takes』を1月24日にリリースするディスコ・パンクの先駆的バンド、!!!(チック・チック・チック)について。
第78回2006/12/28マイノリティとして生きる疎外感を、一つの芸術作品に昇華させたブロック・パーティ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、待望のセカンド・アルバム『A Weekend In The City』を2007年2月5日にリリースするUKロック新世代の最重要バンド、ブロック・パーティーについて。
第77回2006/12/14ジェイ・Zの体の中で生まれ、記憶される黒人全ての歴史『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、引退宣言と共にリリースした前作『The Black Album』から3年を経て、新作『Kingdom Come』で復活したジェイ・Zについて。
第76回2006/11/3050年代ロックンロールの本質を今に再現し続けるニール・ヤング『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、70年にフィルモアで行った伝説のライヴを収録したライヴ盤『Live At The Fillmore East』をリリースしたニール・ヤングについて。
第75回2006/11/15ロックで何かを変えれると信じ続ける、フーの新作『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、24年ぶりの新作『Endless Wire』をリリースしたフーについて。
第74回2006/11/02アーティストとしての悩みを抱えつつ、我が道を行くベック『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、いっそう深みを増したポップ・ワールドが展開するアルバム『The Information』をリリースしたベックについて。
第73回2006/10/18ロンドンはデンマーク・ストリートから誕生した最後のスター、リトル・バーリー『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、古き良きUKロックの輝きを感じさせるセカンド・アルバム『Stand Your Ground』をリリースしたリトル・バーリーについて。
第72回2006/10/0580年代で一番偉大なバンド、スミスが残してくれたもの『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、9月にカタログが一挙紙ジャケ再発(完全生産限定盤)された、スミスの作品をご紹介。
第71回2006/09/21DFAと別れ、新たなステージを目指すラプチャーが放った新作『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、“House Of Jealous Lovers”で一躍ポスト・パンク・シーンの頂点に上り詰めたNYバンド、ラプチャーの3年ぶりとなる新作をご紹介。
第70回2006/09/07ソウル、R&Bを更新する〈本物〉のシンガー、クリスティーナ・アギレラ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、テレビやラジオでかかりまくっている“Ain't No Other Man”が収録されたクリスティーナ・アギレラの新作『Back To Basics』をご紹介。
第69回2006/08/24男には到達できないピーチズの明快でフィジカルな表現方法『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、チープなエレクトロ・サウンドに過激すぎる歌詞を乗せて、イギー・ポップ、マドンナ、ビョークまでをもトリコにしたブランニューなパンク・ガール、ピーチズの新作について。
第68回2006/08/10自分の思いを新しい言葉に乗せ、世の中を変えようとするUKの弾き語りラッパー『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、SUMMER SONIC 06への出演が決まっているUKのアコギ・ラッパー、プランBをご紹介。
第67回2006/07/27新世代のポップ・スター、リリー・アレンに受け継がれているもの『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、Myspace.comにアップロードした音源が話題となり、UKシングル・チャートNo.1を獲得するまでの人気を得た新世代歌姫、リリー・アレンのアルバムをご紹介。
第66回2006/07/13革命を成し遂げた後、再び手探りをはじめたトム・ヨーク『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、レディオヘッドの頭脳=トム・ヨークが突如リリースしたソロ・アルバム『The Eraser』をご紹介。
第65回2006/06/29アメリカ音楽の歴史を独自の視点で掘り下げるラカンターズ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ジャック・ホワイト+ブレンダン・ベンソン+グリーンホーンズからなるバンド、ラカンターズのファースト・アルバム『Broken Boy Soldiers』をご紹介。
第64回2006/06/15ソニック・ユースを支え続けるサーストン・ムーアの音楽愛『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ソニック・ユースの20作目『Rather Ripped』をご紹介。
第63回2006/06/01ロックンロール回帰を目指したプライマル・スクリーム『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、プライマル・スクリーム約4年ぶりの新作『Riot City Blues』をご紹介。
第62回2006/05/18メンバー間の確執と友情が描かれたレッチリの最新作『Stadium Arcadium』『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、レッチリ〈カリフォルニア3部作の最終章〉『Stadium Arcadium』について。
第61回2006/05/04イギリスで70万枚を売り上げた国民的バンド、ズートンズ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、イギリスでは既に国民的バンドとして知られるズートンズとリヴァプールの関係について。
第60回2006/04/20聴くものの気持ちをすくい上げる、リップスの美しいまでのやさしさ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、新作『At War With The Mystics 』をリリースしたばかりのフレーミング・リップスについて。
第59回2006/04/06見事に完全復活を遂げたプリンスが甦ったきっかけとは?『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、最新作『3121』で完全復活を遂げた天才・プリンスについて。
第58回2006/03/23発想の転換でリスナーを楽しませてくれるティガのダンス・ミュージック『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、2月にデビュー・アルバムをリリースしたエレクトロクラッシュ界の伊達男、ティガについて。
第57回2006/03/09イギリスで火がついたNYバンド、ウィ・アー・サイエンティスツ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、NY在住の新星ロックバンド、ウィ・アー・サイエンティスツをご紹介。
第56回2006/02/23真の〈ナンバー1ロック・バンド〉、ローリング・ストーンズ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、来日公演にあわせて、3月16日にデッカ/ロンドン時代のカタログが一挙紙ジャケ再発されるローリング・ストーンズについて。
第55回2006/02/09音楽の真理を追求し、輝きつづけるベル&セバスチャン『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、3年ぶりのアルバムをリリースしたベル・アンド・セバスチャンについて。
第54回2006/01/26ベイビーシャンブルズ以降、最も注目されているUKバンドのこれから『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、UKロック界の最注目バンド、アークティック・モンキーズについて。
第53回2006/01/12頑ななまでにポップであることにこだわるマドンナの変遷『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、齢47にして、表現者としてのモチベーションが全く衰える様子がないマドンナについて。
第52回2005/12/15ジャンキーの美学が表出しているベイビーシャンブルズのファースト『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、問題児ピーター・ドハーディによるバンド、ベイビーシャンブルズの新作について。
第51回2005/11/24ありがとうマニアック・ラヴ! 日本の文化を変えたクラブに感謝を込めて『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、12年の歴史に幕を下ろす青山のクラブ、マニアック・ラヴに感謝と敬意を込めて。
第50回2005/11/10メタルもプログレも巻き込んで、ロックの到達点を目指すマーズ・ヴォルタ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、怒涛の演奏をパッケージングしたライヴ・アルバム『SCAB Dates』をリリースしたマーズ・ヴォルタについて!
第49回2005/10/27レディヘ、ゴリラズ、マニックス、ベビシャンら参加の豪華チャリティー・アルバム『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、10年前にリリースされたチャリティー・アルバム『Help』の第二弾『Help:A Day In The Life』をご紹介。
第48回2005/10/13デビュー以来、徹底して〈現役〉にこだわり続けるポール・ウェラー『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、デビューから約30年を経ても現役バリバリのロッカー、ポール・ウェラーの新作をご紹介。
第47回2005/09/29止まることなく挑戦を繰り返すフランツ・フェルディナンド『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今回は、アルバム1枚でUKロック界を制したフランツ・フェルディナンドの新作について。
第46回2005/09/15今なお最先端を追い求めるローリング・ストーンズの凄さ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今週は、8年ぶりのオリジナル作をリリースしたローリング・ストーンズについて。
第45回2005/09/01ハッピー・チューンの裏側に見える、ジュニア・シニアの〈努力と熱さ〉『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今週は、デンマークの凸凹コンビ、ジュニア・シニアの新作をご紹介!
第44回2005/08/18パンク以降のシーンを作ってきたニュー・オーダーとエコバニの現在『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今週は、SUMMER SONIC05で来日を果たしたエコバニの新譜をご紹介!
第43回2005/08/04Rケリーとミッシー・エリオット、進化しつづける2人の才能『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、Rケリーとミッシー・エリオット、ブラック・ミュージックの最前線にいる2人をまとめてご紹介!
第42回2005/07/21フジロックで復活来日を果たすダイナソーJrが残した名盤たち『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、フジロックの復活ライヴを前に、ダイナソーJrが残した名盤3枚をおさらい!
第41回2005/07/06最高の演奏が10年分詰め込まれたグラストンベリー・フェスのDVD『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第40回2005/06/21〈頂点〉をキープし続ける怪物バンド、フー・ファイターズ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第39回2005/06/09独自性と普遍性、両方の魅力が詰まった紅白兄妹の新作『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第38回2005/05/26パンクとサイケデリックの融合を試みた、オアシスの新たな挑戦『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第37回2005/05/12天才、トレント・レズナーの内面を描ききったナイン・インチ・ネイルズの新作『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る日記コラム。今回は、サマソニ出演も決まっているナイン・インチ・ネイルズの新作について。
第36回2005/04/27現UKロック・シーンの象徴? ブリティッシュ・シー・パワーの傑作セカンド『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る日記コラム。今回は、UKシーンを彩る若手バンド、ブリティッシュ・シー・パワーについて。
第35回2005/04/14追悼、ベースウルフ 〈本物のロック〉をありがとう『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る日記コラム。今回は、先日急逝したギターウルフのベーシスト、ビリーさんへ宛てた追悼文です。
第34回2005/03/31魔法が切れてもなお輝きつづけるバンド、ニュー・オーダー『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る日記コラム。今回は、UKロック界の大御所、ニュー・オーダー4年ぶりの新作をご紹介!
第33回2005/03/17音楽への愛を追求するBECKは究極のポップ・スターになれるのか?『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る日記コラム。今回は、3月30日に発売されるベックの新作をご紹介!
第32回2005/03/03〈ルースターズを超えた瞬間〉が刻まれたNUMBER GIRLのベスト盤『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る日記コラム。今回は、3月2日に発売されたNUMBER GIRLのベスト盤をご紹介!
第31回2005/02/23NMEも注目、UKバンドのアティテュードを代表するジ・アザーズ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、NMEも大注目のUKバンド、ジ・アザーズのアルバムをご紹介!
第30回2005/02/17音楽とは何なのか? その本質を教えてくれるニッキー・シアーノのコンピレーション『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、3月の来日が決まっているニッキー・シアーノのコンピ盤を紹介!
第29回2005/02/10誰もやったことがない〈ただの音楽〉を演奏してみせたマイルス・デイヴィス『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、秘蔵映像が大量に収録されたマイルス・デイヴィスのDVDをご紹介!
第28回2005/02/03クボケンが選ぶ、ニューウェイヴ3大ギタリスト『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、クボケンが選ぶ名ギタリストを3人ご紹介!
第27回2005/01/27現在のバンドになお強い影響を与えつづけているモノクローム・セットとフェルト『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、今なお強い影響力を持つ80年代のUKバンド、モノクローム・セットとフェルトについて。
第26回2005/01/20結成25年を経て今なお評価が高いパンク・バンド〈ワイヤー〉のライヴDVD『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、ワイアーが79年に行ったライヴを収めたDVDをご紹介。
第25回2005/01/13UKバンドの盛り上がりを凝縮したコンピレーション盤『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、リバティーンズが中心となって作られたコンピ盤『Bring Your Own Poison』をご紹介。
第24回2005/01/06モータウンからデトロイト・テクノへと受け継がれた〈自由になるための音楽〉『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、デトロイト・テクノ第3世代ロス・ヘルマノスの新作について。
第23回2004/12/24レイジとレッチリの融合、〈正義の枢軸〉から聴こえる幸福なグルーヴ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は元レイジのトム・モレロと、レッチリのフリーが参加した非営利団体〈Axis Of Justice(正義の枢軸)〉のコンピレーション盤について。
第22回2004/12/15現代の〈ロックの本質〉を追求する3バンドのDVDを観た『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週はホワイト・ストライプス、ジェット、ヤー・ヤー・ヤーズがそれぞれリリースしたDVDについて。
第21回2004/12/09〈時代の声〉を代弁した最高のダンス=ロックンロール・バンド、ニルヴァーナ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は先日リリースされたニルヴァーナのボックス・セットについて。
第20回2004/12/02シンプルにして柔軟さを備えたバンド、キングス・オブ・レオン『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は新作をリリースしたばかりのキングス・オブ・レオンについて。
第19回2004/11/25〈生きていくためのなにか〉が込められたジョイ・ディヴィジョンの音楽『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週はマンチェスターの伝説バンド、ジョイ・ディヴィジョンについて。
第18回2004/11/18楽器の魅力が最大限まで引き出されたジェフ・ベック&ヤン・ハマーのライヴ盤『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、76年に行われたジェフ・ベック&ヤン・ハマーの壮絶ライヴ盤について!
第17回2004/11/11〈あきらめ〉を抱えながらファンクしたパーラメント『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、宇宙を舞台にファンク絵巻を繰り広げたファンキー集団、パーラメントについて。
第16回2004/11/04追悼ジョン・ピール〈音楽を一生愛し続けた男〉『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、最後まで音楽を愛し続け、無名のアーティストを誰よりも紹介してくれたジョン・ピールについて。
第15回2004/10/28宇川直宏と中原昌也に通じるクラスからの影響『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、70年代後半にデビューしたUKハードコア・バンド、クラスについて。
第14回2004/10/21『London Calling』25周年記念盤に秘められた、オリジナルにはない魔力『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、先頃リリースされたクラッシュ『London Calling』の25周年記念盤を紹介。
第13回2004/10/14シド・バレットはなぜ狂気の世界に迷い込んだのか?『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、初期ピンク・フロイドのリーダーを務めたシド・バレットのドキュメンタリーDVDを紹介。
第12回2004/10/07時代を変えたバンド、オアシスの〈全て〉が詰った映像集『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週は、9月に10周年記念DVDをリリースしたオアシスについて。
第11回2004/09/30発想の転換から新しい音楽を生み出したブライアン・イーノ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin' on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る週間日記コラム。今週はブライアン・イーノの初期傑作について。
第10回2004/09/24キャプテン・ビーフハートがたどり着いた〈とんでもない世界〉『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間連載コラム連載。常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第9回2004/09/16アメリカン・ルーツ・ミュージックの原点を詰め込んだコンピ『Anthology Of American Folk Music』『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第8回2004/09/09どんなバンドよりもロックン・ロールしているニュー・ヨーク・ドールズのファースト『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第7回2004/09/02ザ・フー『四重人格』に込められた〈音楽で何かを変えられる〉という思い『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第6回2004/08/26奇跡のロックン・ロールが宿るジョニー・サンダースのライヴ盤『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第5回2004/08/1960年代ブリティッシュ・バンド最高のライヴ・アルバムは?『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第4回2004/08/12アメリカ音楽を心から愛し、自分たちの全てを捧げたストーンズ『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第3回2004/08/05アメリカが生んだ偉大な詩人、ボブ・ディランが持つ〈言葉の魔力〉『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第2回2004/07/26昔と変わらぬロック・スピリットを見せてくれたTHE WHOはやっぱり凄い!『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。
第1回2004/07/22ルー・リード『Transformer』を聴いて想う『NME』『MELODY MARKER』『Rockin’ on』『CROSSBEAT』など、国内外問わず数多くの音楽誌でロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ久保憲司氏の週間コラムがbounce.comに登場! 常に〈現場の人〉でありつづけるクボケンが、自身のロック観を日々の雑感と共に振り返ります。

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