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  <title>bounce.comニュース</title>
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  <description>bounce.comのニュース</description>
  <dc:title>bounce.comニュース</dc:title>
  <dc:creator>Tower Records Japan Inc.</dc:creator>
  <dc:date>2010-03-19T15:41:00+09:00</dc:date>
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  <dc:rights>Tower Records Japan Inc.</dc:rights>
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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21515">
  <title>★新サイトへ移転のお知らせ</title>
  <link>http://news.bounce.com/21515</link>
  <description>bounce.com、新サイトへ移転のお知らせ</description>
  <dc:date>2010-01-28T20:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>⇔&lt;b&gt;【bounce編集部からのお知らせ】&lt;/b&gt;

いつもbounce.comをご愛読いただきまして、ありがとうございます。

タワーレコードのポータルサイト、TOWER RECORDS ONLINEの立ち上げに伴い、bounce.comは下記のURLへ移転いたしました。トップページもリニューアルされ、名称も〈.com〉が取れてbounceへ変更となっています。

⇔&lt;b&gt;■bounce 新URL&lt;/b&gt;
⇔&lt;a href=&quot;http://tower.jp/mag/bounce/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://tower.jp/mag/bounce/&lt;/a&gt;

今後も「bounce」誌と連動しながらよりおもしろいコンテンツを提供すると共に、新企画も続々と立ち上げる予定です。

これからもbounceをよろしくお願いいたします。</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21512">
  <title>Jキャッシュ遺作ついに発売</title>
  <link>http://news.bounce.com/21512</link>
  <description>JOHNNY CASHが残した最後のレコーディング作『American VI : Ain't No Grave』が発売</description>
  <dc:date>2010-01-16T00:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>2003年に死去したカントリー・ロック・シンガー、[[ジョニー・キャッシュ]]。彼の最後のレコーディング作となる『American VI : Ain't No Grave』が発売されることがあきらかとなった。

〈Billboard.com〉によると、この新作はキャッシュの誕生日に当たる2月26日に発売予定。彼がプロデューサーの[[リック・ルービン]]と制作してきた〈American〉シリーズの6作目にして最後のアルバムとなり、キャッシュが亡くなる直前まで行っていたレコーディングの音源で構成されているという。

アルバムには、未発表のオリジナル曲“I Corinthians: 15:55”に加え、シリーズの他の作品と同様にさまざまな楽曲のカヴァーを収録。[[シェリル・クロウ]]“Redemption Day”や[[クリス・クリストファーソン]]“For The Good Times”、[[ボブ・ディラン]]も歌ったゴスペル曲“Saved”などが採り上げられているようだ。伝説のシンガーの忘れ形見となる作品を期待して待とう。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21514">
  <title>ペイヴメント関連作一挙登場</title>
  <link>http://news.bounce.com/21514</link>
  <description>PAVEMENT、再結成&amp;来日に合わせて最新ベスト・アルバム、全オリジナル・アルバムの紙ジャケ仕様、7枚組ボックス・セットが一挙リリースに!!</description>
  <dc:date>2010-01-15T23:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=right index=1&gt;
　昨年、2010年の1年間限定で再結成することを発表し、4月には奇跡の来日公演を控えているUSインディー・ロックの至宝バンド、[[ぺイヴメント]]。彼らが最新ベスト・アルバム『Quarantine The Past: The Best Of Pavement』と、オリジナル・アルバム5作品のリイシュー盤、そして完全限定生産となるコレクターズ・ボックスを2月24日にまとめてリリースすることがあきらかとなった。

以前より発売がアナウンスされて話題となっていたベスト盤『Quarantine The Past: The Best Of Pavement』には、代表曲“Cut Your Hair”をはじめとするシングルはもちろんのこと、マタドールと契約する以前に制作された初期音源3曲や、[[R.E.M.]]について歌った激レア・ナンバーを含む全23曲を最新リマスターにて収録。中毒性の高いローファイ・サウンドで90年代のロック・シーンを駆け抜けた彼らの輝かしい軌跡が凝縮された一枚となりそうだ。

なお、マタドールのオフィシャルサイトでは、本作のトラックリストの予想コンテストを実施中。23曲すべての収録曲を的中させた人は、9月21日にNYのセントラル・パークにて行われるライヴにフライト・チケットとホテルの宿泊料込みで招待されるほか、もっとも独創的な選曲をした人には、そのトラックリスト通りにプレスされたスペシャルLPがプレゼントとなる。応募の締め切りは1月19日（火）となっているので、我こそはという人はいますぐサイトで詳細をチェックしてみよう。

そして、同日に日本独自企画によるBlu-spec CD仕様の紙ジャケット盤としてリイシューされるのは、92年作『Slanted And Enchanted』、94年作『Crooked Rain, Crooked Rain』、95年作『Wowee Zowee』、97年作『Brighten The Corners』、99年作『Terror Twilight』の、彼らが活動時に残したオリジナル・アルバム全5作品。数多くのアーティストに影響を与えてきた名作群が高音質で甦ることになる。

さらにボックス・セットはこの5枚に加えて、約60分のドキュメンタリーや全16曲のPV、ライヴ映像などを収録した2枚のDVDを付属。ファンならずとも欲しくなること必至のヴォリューム満点な豪華7枚組となっている。来日公演の予習にも最適なこれらのアイテム、ベスト盤以外はすべて完全限定生産盤なので、気になる人は後悔しないよう早めにゲットしておこう!

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21513">
  <title>ランクヘッド崩壊後に覚醒?</title>
  <link>http://news.bounce.com/21513</link>
  <description>LUNKHEADのオフィシャルサイトが崩壊!　1月19日に何かが起こる!?</description>
  <dc:date>2010-01-15T20:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=center index=1&gt;
　ヴォーカルの[[小高芳太朗]]の表現力豊かな歌声を大々的にフィーチャーした、バンドの新機軸となるミニ・アルバム『V0X e.p.』を1月20日にリリースする[[LUNKHEAD]]。彼らのオフィシャルサイトにて現在、謎のメッセージが掲載されている。

サイトにアクセスすると、最初は通常通りトップ・ページが表示されるが、間もなくガラスが割れるかのように画面が崩壊。その後、暗闇のなかを上半身裸で佇むメンバーらしき写真がひとりずつ浮かび上がり、最後に〈LUNKHEAD 20100119 覚醒〉というメッセージが大きく映し出されるのだ。サイトにはそれ以上のアナウンスは一切記されておらず、1月19日に何かが起こるであろうことが推測できるのみ。待望の新作がリリースされるタイミングでいったいバンドにどのような覚醒がもたらされるのか?　続報を待ちたい。

なお、彼らのレーベル内オフィシャルサイトやMySpaceでは『V0X e.p.』のリード曲である“WORLD IS MINE”の試聴を実施しており、&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=BmlwMaLOTGQ&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;では同曲のPVも公開中。新作を引っ提げての全国ツアー〈ボックストリートボーイズ〉や、そのファイナルとなるスペシャル公演〈絶体絶命のみかん祭〉など、2010年も快進撃が期待される彼らの新展開に注目しよう!

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21509">
  <title>GLAAD賞候補にLガガら</title>
  <link>http://news.bounce.com/21509</link>
  <description>同性愛者擁護団体が主催するGLAADメディア・アワーズにLADY GAGAらがノミネート</description>
  <dc:date>2010-01-15T20:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>中傷と戦うゲイとレズビアンの同盟〈GLAAD（The Gay And Lesbian Alliance Against Defamation）〉が主催するGLAADメディア・アワーズのノミネートが発表された。

同性愛者の社会を公正に表現し、地位向上に貢献した人物や作品に贈られる同アワード。第21回目となる今年は、映画、TV、ドキュメンタリー、音楽、舞台、コミック、ジャーナリズムの分野で、計152の候補者／候補作品が選ばれた。音楽部門では、ゲイ・コミュニティーから圧倒的支持を誇る[[レディ・ガガ]]をはじめ、人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」の準優勝者で、自身も同性愛者である[[アダム・ランバート]]、レズビアンかつフェミニストである[[ベス・ディットー]]率いるロック・バンドの[[ゴシップ]]、同性愛に対する積極的な発言で知られる[[オーテップ・シャマヤ]]を擁するゴシック・メタル・バンドの[[オーテップ]]、レズビアンを公言しているシンガー・ソングライターの[[ブランディ・カーライル]]の5組がノミネートされている。

授賞式は、3月13日からNY、LA、サンフランシスコの3都市で開催される。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21508">
  <title>MGMT待望2nd今春予定</title>
  <link>http://news.bounce.com/21508</link>
  <description>MGMTがセカンド・アルバム『Congratulations』を今春にリリース予定</description>
  <dc:date>2010-01-15T18:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>2008年にアルバム『Oracular Spectacular』でセンセーショナルなデビューを飾ったブルックリン出身のサイケ・ポップ・デュオ、[[MGMT]]。彼らが、待望のセカンド・アルバム『Congratulations』を2010年春にリリースする予定であることを発表した。

メンバーの[[アンドリュー・ヴァンウィンガーデン]]は、米メディア〈Spin〉のインタヴューにて、すでにアルバムのミックスとマスター作業が完了したことをあきらかにしている。1年がかりでじっくり作り込まれたという本作は、デビュー・アルバムの特徴であったアイロニカルなユーモアを排し、彼らの心中がそのまま吐露されたダークで哀愁のあるテイストに仕上がっているそうで、ヴァンウィンガーデンは作品全体を「ソウル・レコードのようだ」と評している。

トラックリストなどの詳細は発表されていないものの、[[レディ・ガガ]]の名前をもじった“Lady DaDa's Nightmare”というインスト曲が収録されているとのこと。楽曲の内容はレディ・ガガと特に関係ないようだが、彼は「彼女がどんどん奇抜になってメインストリームで受け入れられていくのは、素晴らしいことだと思う」と語っている。

まだまだ全貌の見えない本作だが、今年のロック界で最大級の注目作となることは間違いなさそうだ。続報に注目しよう。

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21511">
  <title>くるり全国ワンマンツアー決</title>
  <link>http://news.bounce.com/21511</link>
  <description>くるり、5月より全国4都市のホールを巡るワンマン・ツアーを開催!</description>
  <dc:date>2010-01-15T18:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=left index=1&gt;
　昨年末にリリースされた[[松任谷由実]]とのコラボ・シングル“シャツを洗えば”が、年を跨いで好セールスを継続中の[[くるり]]。年末の〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉では[[ユーミン]]をゲストに迎えて会場を沸かせた彼らが、5月より全国4都市を巡るワンマン・ツアーを開催することがあきらかとなった。

今回のツアーは、5月31日（月）の愛知県芸術劇場大ホールを皮切りに、6月7日（月）の京都会館第一ホールまでの5公演を実施。いずれもホール規模の会場となっている。昨年はアルバム『魂のゆくえ』を発表したこともあって、2本の長期ツアーを敢行するなど、精力的にライヴ活動を展開して彼らだが、今回のツアーではどのようなセットリストによるステージを見せてくれるのか、いまから非常に気になるところだ。

チケットは全公演共に3月6日（土）より一般発売を開始。公式ファンクラブ〈純情息子〉とモバイル・サイト〈Pentatonica〉では、1月22日（金）より先行予約がスタートするので、ファンは忘れずにチェックしよう!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈くるりワンマン・ライヴ・ツアー2010（タイトル未定）〉&lt;/b&gt;
⇔日時／会場：
⇔5月31日（月）　愛知県芸術劇場 大ホール
⇔6月2日（水）　東京・NHKホール
⇔6月3日（木）　東京・NHKホール
⇔6月5日（土）　大阪グランキューブ
⇔6月7日（月）　京都会館第一ホール

⇔チケット代：全席指定 5,250円（税込）
⇔チケット一般発売日：3月6日（土）&lt;/font&gt;

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21506">
  <title>SOAD活動再開の噂を否定</title>
  <link>http://news.bounce.com/21506</link>
  <description>SYSTEM OF A DOWNのベーシストがバンドの活動再開をほのめかすも、直後に否定</description>
  <dc:date>2010-01-15T16:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>無期活動休止中の[[システム・オブ・ア・ダウン]]のベーシストである[[シャヴォ・オダジアン]]が、バンドの再始動を示唆するも、程なくして否定するという騒ぎが起こった。

事の発端となったのは、オダジアンが1月12日にTwitterにて発表した「みんな、〈システム〉への覚悟はいいか?」というコメント。昨年末に彼がバンドのメンバーである[[ダロン・マラキアン]]と[[ジョン・ドルマヤン]]と久々の共演を果たしていたことも手伝い、これが本格的な活動再開の兆しとして、〈NME〉をはじめとする海外メディアや多くのファンによって取り沙汰された。

しかし、その翌日にオダジアンは「昨日の発言について。バンドの復活を伝えたかったわけではなく、もしそれが実現するとして、みんな覚悟ができているのか、ということを知りたかった。煽ってしまってすまない。ただ反応を見てみたかっただけだ」とリアクションし、すぐさま報道を否定した。

いまなお復帰の目処が立たないシステム・オブ・ア・ダウンだが、今後もメンバーごとの活動は続いていく模様で、オダジアンは長らく発売が待たれている[[ウータン・クラン]]の[[RZA]]とのコラボ・ユニットである[[エイチョーズン]]のデビュー作をリリース予定。また、ヴォーカリストの[[サージ・タンキアン]]は3月にオーケストラをフィーチャーしたライヴCD＋DVD『Elect The Dead Symphony』をリリースし、『Elect The Dead』に続く2作目のソロ・アルバムも鋭意制作中とのことだ。これらの作品をチェックしつつ、一刻も早い復活を待とう。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21510">
  <title>グループ魂15周年企画始動</title>
  <link>http://news.bounce.com/21510</link>
  <description>グループ魂が結成15周年を記念したスペシャル・プロジェクトを始動!　毎月15日にオフィシャルサイトで重大発表!?</description>
  <dc:date>2010-01-15T15:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=center index=1&gt;
　[[宮藤官九郎]]や[[阿部サダヲ]]らをメンバーに擁する異色パンク・バンドの[[グループ魂]]が、今年で結成15周年を迎えたことを記念してスペシャル・プロジェクトを始動。本日1月15日15:00よりオフィシャルサイトをリニューアルし、新たな企画をスタートした。
&lt;bounce type=photo align=right index=2&gt;
　祝祭感溢れるデザインへと一新されたオフィシャルサイトでは、15周年を記念した〈15TH ANNIVERSARY SPECIAL!!!!!!!!!!!!!!〉ページを新設。今月から2011年3月までの15か月間に渡って、毎月15日にさまざまな企画や情報の発表が行われるという。第1回目となる今回の更新では、[[暴動]]こと宮藤官九郎の手書きによる15周年プロジェクトへの意気込みコメントを掲載すると共に、メンバーの[[港カヲル]]が新たにtwitterをはじめることを発表。バンドのマスコット的存在として特異なキャラクター性を発揮してきた彼が、どのような言葉を日々つぶやくのか?　これはファンならずとも非常に気になるところだ。

今後もさまざまな重大発表が行われる予定なので、ファンは毎月15日を楽しみに待とう!

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21507">
  <title>Jリータード死去ベック哀悼</title>
  <link>http://news.bounce.com/21507</link>
  <description>29歳の若さで他界したガレージ・ロッカーのJAY REATARDに、BECKやPIXIESが哀悼の意を表明</description>
  <dc:date>2010-01-15T14:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>メンフィス出身のガレージ・ロッカー、[[ジェイ・リータード]]が他界した。享年29歳。1月12日の朝に、メンフィスの自宅にて遺体が発見されたという。

リータードは、名門インディー・レーベルであるマタドールに所属し、昨年8月には遺作となった『Watch Me Fall』をリリース。ミュージシャンや批評家筋から高い評価を受けていた。唐突に訪れたリータードとの別れに際し、[[ピクシーズ]]は「本日突然この世を去った、友人であり家族であるジェイ・リータードに哀悼の意を表したい」と〈Facebook〉で発表。また[[ベック]]は、自身の“Gamma Ray”をリータードがカヴァーしたヴァージョンをオフィシャルサイトで流している。

あまりに早すぎたリータードの死は大変に悔やまれる。謹んで故人のご冥福をお祈りします。

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21490">
  <title>FACT能面姿ポスター登場</title>
  <link>http://news.bounce.com/21490</link>
  <description>タワーレコードのキャンペーン・ポスター〈NO MUSIC, NO LIFE.〉にFACTが登場!　渋谷のど真ん中で能面姿を激写!!</description>
  <dc:date>2010-01-15T13:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=center index=1&gt;
　昨年の大ブレイクを経てさらにパワーアップした会心のニュー・アルバム『In the blink of an eye』を発表したばかりの[[FACT]]が、タワーレコードのキャンペーン・ポスター〈NO MUSIC, NO LIFE.〉に初登場!　本日1月15日より全国のタワーレコード店頭にて掲出をスタートしています。

&lt;bounce type=photo align=center index=2&gt;
&lt;bounce type=photo align=right index=3&gt;
　今回のポスターは、渋谷の某クラブの屋上や階段の踊り場にて撮影を敢行。雑居ビルが立ち並ぶ渋谷の街並みをバックに、メンバーは（能面で前がよく見えないため）それぞれ声を掛け合いながら立ち位置を調整して、バッチリとポーズを決めてくれました!　タワーレコードでは、『In the blink of an eye』を購入された方のなかから抽選で50名様にこのポスターをプレゼントする企画を実施!　さらに〈&lt;a href=&quot;http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfLayoutB.jsp?DISP_NO=003602&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;NO MUSIC, NO LIFE. POSTER GALLERY&lt;/a&gt;〉のページでは、ポスター撮影のメイキング動画が近日中に公開されますので、ファンの方はぜひそちらもチェックしてください!

そして、1月16日（土）には東京・SHINJUKU ACBにて、〈NO MUSIC, NO MEN? VOL.2〉と銘打ったタワレコ初のアウトストア・ライヴを実施することも決定!　新宿店及び渋谷店で『In the blink of an eye』の初回限定盤を購入された方に先着でイヴェント参加券を配布していますので、彼らの新曲をいち早くナマで体験したい人はこのチャンスをお見逃しなく!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈NO MUSIC, NO MEN? VOL.2　TOWER RECORDS LIMITED OUT STORE LIVE!!〉&lt;/b&gt;
⇔日時／会場：1月16日（土）　東京・SHINJUKU ACB
⇔開場／開演：11:00／12:00
⇔対象商品：FACT『In the blink of an eye』初回限定盤（MXMM-1000）
⇔対象店舗：タワーレコード新宿店、渋谷店
⇔問い合わせ：タワーレコード新宿店（03-5360-7811）
⇔※タワーレコード新宿店、渋谷店にてFACT『In the blink of an eye』初回限定盤（MXMM-1000）をお買い上げのお客様に先着でイヴェント参加券を差し上げております。イヴェント参加券を当日お持ちのお客様は、イヴェントに参加できます。
⇔※ご入場は整理番号順のご入場とさせていただきます。
⇔※イヴェント参加券はなくなり次第の終了となりますので、あらかじめご了承くださいませ。
⇔※イヴェントの撮影、録音、録画は固くお断りさせていただきます。
⇔※ご入場の際にドリンク代として500円を頂戴いたします。
⇔※イヴェント参加券を紛失／盗難／破損された場合、再発行はいたしませんのでご注意ください。
⇔※都合によりイヴェントの内容変更や中止がある場合がございます。あらかじめご了承ください。
⇔※ご来場の方には、特別なプレゼントをご用意!!!

⇔&lt;font size=-1&gt;&lt;b&gt;▼関連記事&lt;/b&gt;
・&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/interview/article.php/5770&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;FACT（『In the blink of an eye』インタヴュー）&lt;/a&gt;
・&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/interview/article.php/5123&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;FACT（『FACT』インタヴュー）&lt;/a&gt;

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21505">
  <title>椎名林檎TVCM出演第2弾</title>
  <link>http://news.bounce.com/21505</link>
  <description>椎名林檎、グリコ〈ウォータリング キスミントガム〉のTVCM第2弾でバケツ回しを披露!　CMソングは東京事変の新曲“勝ち戦”に</description>
  <dc:date>2010-01-15T12:00:00+09:00</dc:date>
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　[[椎名林檎]]が出演するグリコ〈ウォータリング キスミントガム〉のTVCMの第2弾が明日1月16日0:00よりオンエア開始となり、そのCMソングとして[[東京事変]]の新曲“勝ち戦”が起用されることがあきらかとなった。

前回のCMである〈登場編〉ではムーンウォークを披露して視聴者に大きなインパクトを与えた椎名だが、今回の〈遠心力編〉では水の入ったバケツをこぼさずに振り回すというパフォーマンスに挑戦。彼女は見た目以上に難易度の高いこの芸当をほぼ一発で成功させるなど、ここでも稀有な才能を発揮した様子だ。他にも、ギターを弾くポーズをユニークに披露したりと、彼女の魅力が画面から滲み出るような映像に仕上がっているという。

2月24日にリリースされる東京事変のニュー・アルバム『スポーツ』からのナンバーである新曲“勝ち戦”をいち早くチェックすることもできるこのCM。東京事変のオフィシャルサイトでは明日16日よりストリーミング配信での公開が開始されるので、いまから楽しみに待とう!

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21504">
  <title>ハナレグミ武道館DVD詳細</title>
  <link>http://news.bounce.com/21504</link>
  <description>ハナレグミ、日本武道館ワンマン公演の模様を収めたライヴDVDの詳細が判明!　永積タカシ本人による副音声も収録</description>
  <dc:date>2010-01-15T12:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=right index=1&gt;
　昨年6月に発売したアルバム『あいのわ』が、「第51回輝く! 日本レコード大賞」で優秀アルバム賞を受賞したほか、〈第2回CDショップ大賞〉でも入賞を果たしたこともあって、息の長いセールスを記録している[[ハナレグミ]]。彼が3月3日にリリースするライヴDVD「TOURあいのわ『タカシにはその器はないんじゃないかしら…』と母は言ったのであった。@日本武道館 2009.10.28」の詳細があきらかとなった。

全21公演にも及んだ全国ツアー〈TOUR あいのわ〉より、そのラストを飾った自身初の日本武道館ワンマン・ライヴの模様をDVD2枚組に全曲収録した本作。[[マダムギター長見順]]とのコラボ・チューン“…がしかしの女”や[[BOSE]]と[[AFRA]]をフィーチャーした“Peace Tree”、[[スカパラホーンズ]]や[[茂木欣一]]をバックに迎えたナンバーなどを含む見どころ満載の本編に加え、[[永積タカシ]]本人によるナレーション副音声も収められており、ハナレグミのライヴの魅力を余すところなく堪能できる作品が期待できそうだ。

初回限定盤は、彼のツアー・グッズなどでお馴染みのキャラクター、ヒカリトカゲのキーホルダーを特典として封入した特殊パッケージ仕様となっているので、ファンはいまのうちに予約しておこう!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈ハナレグミ「TOURあいのわ『タカシにはその器はないんじゃないかしら…』と母は言ったのであった。@日本武道館 2009.10.28」収録曲〉&lt;/b&gt;
⇔・360° 
⇔・あいのわ
⇔・愛にメロディ
⇔・音タイム 
⇔・ヒライテル
⇔・WAKE UPしてください
⇔・踊る人たち
⇔・…がしかしの女
⇔・あいまいにあまい愛のまにまに
⇔・Peace Tree
⇔・マドベーゼ
⇔・家族の風景
⇔・大安
⇔・レター
⇔・明日天気になれ
⇔・光と影
⇔・うららかSUN
⇔・あいのこども　他予定&lt;/font&gt;

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21503">
  <title>髭レア曲満載の初ベスト発表</title>
  <link>http://news.bounce.com/21503</link>
  <description>髭（HiGE）、キャリア初のベスト・アルバムを3月17日にリリース!　新曲や未発表曲、人気曲のアコースティック・ヴァージョンまで含む全20曲を収録!!</description>
  <dc:date>2010-01-15T00:00:00+09:00</dc:date>
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　いよいよ2週間後に発売が迫ったタワーレコードの30周年記念コンピ『NO MUSIC, NO LIFE. SONGS』に書き下ろしの新曲“Are you ハッピー??〜NO MUSIC, NO LIFE.〜”を提供している人気ロック・バンド、[[髭（HiGE）]]。彼らがキャリア初のベスト・アルバム『テキーラ! テキーラ!（仮）』を3月17日にリリースする。
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　元旦に発表された7つの公約〈髭マニフェスト〉にて発売が宣言された本作は、バンドの代表曲と同アルバムのリード・トラックとなる新曲“テキーラ! テキーラ!”を詰め込んだDisc-1と、人気ナンバーのアンプラグド・ヴァージョンやバンド結成初期に録音された未発表音源“Economic Alien”などが収録されたDisc-2で構成。毒のあるポップ・センスが特徴的な彼らならではのひねくれロックンロールを表から裏まで堪能できる作品が期待できそうだ。

ちなみに、Disc-2に収録されるアンプラグド曲は、昨年11月13日（金）に行われた恒例の自主企画イヴェント〈CLUB JASON〉にて披露されたナンバー。これは、今年で映画「13日の金曜日」の怪物であるジェイソンが生誕30周年を迎えることを記念し、彼に捧げるレクイエム的な意味合いを込めて演奏されたもので、実はそれが今回のアルバムの裏テーマでもあるようだ。現在〈CLUB JASON〉でのライヴ映像のダイジェスト版が&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=gBG5iUg6drE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;にて視聴可能なので、この謎のコンセプトの真意を知りたい人はぜひチェックしてみよう!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈髭（HiGE）『テキーラ! テキーラ!（仮）』収録予定曲〉&lt;/b&gt;
⇔【Disc-1】
⇔・テキーラ! テキーラ!
⇔・ロックンロールと五人の囚人
⇔・ボニー&amp;クライド
⇔・黒にそめろ
⇔・ダーティーな世界（Put your head）
⇔・白い薔薇が白い薔薇であるように
⇔・ブラッディ・マリー、気をつけろ!
⇔・ハートのキング
⇔・ハリキリ坊やのブリティッシュ・ジョーク
⇔・ドーナツに死す
⇔・家
⇔・D.I.Y.H.i.G.E

⇔【Disc-2】
⇔・僕についておいで ※新録アンプラグド
⇔・右脳の片隅にて ※新録アンプラグド
⇔・王様はロバのいうとおり ※新録アンプラグド
⇔・君のあふれる音 ※新録アンプラグド
⇔・髭は赤、ベートーヴェンは黒 -Junk Food
⇔・せってん ※新録アンプラグド
⇔・MR.アメリカ ※新録アンプラグド
⇔・Economic Alien ※未発表音源

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21500">
  <title>Sサワー4年ぶり新A制作へ</title>
  <link>http://news.bounce.com/21500</link>
  <description>STONE SOURがサード・アルバムのレコーディングを開始、8月リリースへ</description>
  <dc:date>2010-01-14T22:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>[[スリップノット]]の[[コリー・テイラー]]（ヴォーカル）と[[ジェイムズ・ルート]]（ギター）を中心としたバンド、[[ストーン・サワー]]。彼らがニュー・アルバムの制作を開始した。

前作に引き続き、[[フー・ファイターズ]]や[[ヴェルヴェット・リヴォルヴァー]]らとの仕事で知られる[[ニック・ラスクリネクス]]をプロデューサーに迎えた今作は、ナッシュビルにあるブラックバード・スタジオにてレコーディングをスタート。テイラーは、この新作ついて次のように語っている。

「ストーン・サワーのアルバムを作りたくてたまらなかったんだ。俺たちがこれまでに発表したどんな作品よりも、100万倍は強力なものになると感じているよ。もちろん、（プロデューサーの）ニックとまたいっしょにやれることもすごく大きい。今年はストーン・サワーの年になるよ!」。

なお、リリースは8月頃を予定しているとのこと。レコーディングが順調に進めば、2006年発表の『Come What(ever) May』以来、約4年ぶりのスタジオ・アルバムとなる。期待に胸を膨らませつつ、続報を待とう。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21495">
  <title>KチーフスDsレーベル設立</title>
  <link>http://news.bounce.com/21495</link>
  <description>KAISER CHIEFSのNICK HODGSONがレーベルを設立</description>
  <dc:date>2010-01-14T21:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>[[カイザー・チーフス]]のドラマーである[[ニック・ホジソン]]が、ガールフレンドと共にチューイング・ガムというレーベルを設立した。

このレーベルの記念すべき第一弾アーティストは、イギリスはハル出身の[[ニート]]というバンド。ニックは彼らのために曲作りとプロデュースを行っているという。また、カイザー・チーフスのフロントマンである[[リッキー・ウィルソン]]は、元美術教師としての腕前を生かし、レーベルのロゴをデザインしたそうだ。

現在、カイザー・チーフスは主だった活動を休止しているようだが、今夏の終わりにはふたたび始動するとのこと。ファンはこちらも期待して待とう。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21502">
  <title>名ソウル歌手テディペン死去</title>
  <link>http://news.bounce.com/21502</link>
  <description>フィラデルフィア・ソウルを代表する名シンガー、TEDDY PENDERGRASSが死去</description>
  <dc:date>2010-01-14T21:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>情熱的なバリトン・ヴォイスを武器に、70年代から80年代にかけて数々の名曲を世に放ったソウル・シンガーの[[テディ・ペンダーグラス]]が1月13日、結腸がんの手術に伴う合併症のため亡くなった。享年59歳。彼は昨年に手術を受けたが、その後体調が回復することはなく、そのまま入院先であるフィラデルフィアの病院にて息を引き取ったという。

50年にフィラデルフィアで生まれたテディは、70年に地元の名門ソウル・グループである[[ハロルド・メルヴィン&amp;ザ・ブルーノーツ]]に加入。リード・ヴォーカリストとして“If You Don't Know Me By Now”“Wake Up Everybody”などのヒット曲を飛ばす。70年代半ばに同グループを脱退して以降はソロ・シンガーに転身。“Close The Door”“Love T.K.O.”といった数多くのソウル・クラシックを生み出し、その濃密な歌声でセックス・シンボルとして絶大な人気を獲得した。82年に交通事故のため下半身不随となるも、間もなくしてシーンに復帰。2006年に引退を発表するまで精力的に音楽活動を続けていた。

謹んで故人のご冥福をお祈りいたします。 

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21496">
  <title>元ガンズGtひき逃げに遭遇</title>
  <link>http://news.bounce.com/21496</link>
  <description>元GUNS N' ROSESのGILBY CLARKEがひき逃げ事故に遭遇</description>
  <dc:date>2010-01-14T20:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>[[ガンズ・アンド・ローゼズ]]の元ギタリストである[[ギルビー・クラーク]]が、ひき逃げ事故に遭遇していたことがあきらかとなった。

彼は1月10日の17時頃、カリフォルニア州シャーマンオークス付近をバイクで走行していたところ、交差点でいきなり左折してきたトラックと衝突。相手車両の側面に足を強打し、病院に搬送されたという。なお、ぶつかって来たトラックはそのまま逃走してしまい、現在当局が行方を捜索中とのこと。クラークの親友であり、MTVのメタル専門番組「Headbangers Ball」の元ホストとして知られる[[リキ・ラクトマン]]は、Twitterを通じてこの事故に関する情報を募っている。

不運なひき逃げ事故に遭ったクラークは、「両足を負傷してしまって、まだ立ち上がることができないんだ」とTwitterに綴り、近いうちに手術を受ける予定であることも報告している。彼の1日も早い回復を祈ろう。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21498">
  <title>異才MCあるぱちかぶと初A</title>
  <link>http://news.bounce.com/21498</link>
  <description>個性漲る新世代ラッパー、あるぱちかぶとがファースト・アルバム『◎≠（マールカイキ）』を2月にリリース!　EccyやMichitaら注目のトラックメイカーが参加</description>
  <dc:date>2010-01-14T18:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=right index=1&gt;
　文学性の高い詩的なリリックと、ポエトリー・リーディングやシアトリカルな要素も採り入れた独特のフロウで、日本のヒップホップ・シーンのなかでも一際異彩を放つ新世代ラッパー、[[あるぱちかぶと]]。彼が待望のファースト・アルバム『◎≠（マールカイキ）』を2月3日にリリースする。

[[Eccy]]らとのユニット、[[The Reservoir Voxx]]名義による楽曲“monochrome searchlight”で表舞台に登場してから約2年、じっくりと時間をかけて作り上げられた本作には、そのEccyはもちろんのこと、先日発表されたばかりのデビュー・アルバム『Nomadic Journals』も好評な[[在音]]、[[外人21瞑想]]こと[[Meiso]]の初ソロ・アルバム『夜の盗賊』で見事な手腕を披露してくれた[[edkd]]ら、気鋭のプロデューサー陣がトラックを提供。在音がビートの制作のみならずPVの監督も務めたリード・トラック“トーキョー難民”をはじめとする新曲に加え、Eccyの2009年作『Blood The Wave』に収録された“日没サスペンデッド”や[[Michita]]とのコラボ曲“頭&quot;”、さらに廃盤のため入手困難となっていたシングル“大震災”“カラシニコフ”といった人気の既発曲も収められており、彼のMCとしてのキャリアを総括した充実作に仕上がっている。

なお、2月5日（金）には東京・Shibuya PLUGにて、本作とEccyの初インスト・アルバム『Loovia Mythos』のリリースを記念したパーティー〈COLDSTEEL vol.5〉が行われることも決定。主役の2組以外にも、彼らの盟友であるラッパー＝[[haiiro de rossi]]や、[[フライング・ロータス]]のリミックスを手掛けたことでも知られるチップチューン・アーティストの[[Quarta330]]ら、注目のアクトが多数出演する予定なので、気になる人はぜひアルバムをチェックしてから会場に足を運ぼう!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈あるぱちかぶと『◎≠（マールカイキ）』収録曲〉&lt;/b&gt;
⇔1. あまりに或蜂的な。
⇔2. トーキョー難民
⇔3. 葉脈は性懲りもなく
⇔4. 大震災
⇔5. コケシの笑み
⇔6. 完璧な一日
⇔7. カラシニコフ
⇔8. 元少年ライカ
⇔9. 故障かなとおもったら
⇔10. 或蜂
⇔11. 頭&quot;
⇔12. シバシノ別レ
⇔13. 日没サスペンデッド&lt;/font&gt;

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21494">
  <title>ワイクリフ母国地震救済訴え</title>
  <link>http://news.bounce.com/21494</link>
  <description>WYCLEF JEANが、母国ハイチで起きた地震の被災者の救済を訴える</description>
  <dc:date>2010-01-14T18:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>元[[フージーズ]]の[[ワイクリフ・ジョン]]が、母国のハイチ共和国で起きた大地震による被災者の救済を訴えた。

ハイチ系アメリカ人であるジョンはオフィシャルサイトにおいて、今回の地震について「ハイチはいま、前例のないような自然災害に見舞われた。今回の地震はこの国が経験したことのないような悲劇だ。こんなことが起きたなんて信じられない」と悲しみを吐露。その被災者について「手をこまねいているだけでは事態を悪くするだけだ。いまも200万人以上の人が大災害に苦しんでいる。僕らはいま行動しなければならない。国際社会もでき得る限りのすべての方法でハイチの人々を救うべきだ」とし、広く救済を求める声明を発表した。

ハイチでは1月12日に内陸部を震源とするマグニチュード7の大地震が発生。首都ポルトープランスでは大統領府を含む多くの建物が倒壊するなど甚大な被害となっており、死傷者は数千人に達する恐れがあると報じられている。

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21499">
  <title>マドンナ最新ツアーDVD発</title>
  <link>http://news.bounce.com/21499</link>
  <description>MADONNAが世界最大規模のツアーの模様を収録したライヴCD+DVDをリリース!</description>
  <dc:date>2010-01-14T17:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>[[マドンナ]]が、全世界で合計350万人もの観客を動員したツアー〈Sticky And Sweet Tour〉の模様を収録したライヴCD+DVDを2月10日にリリースする。

本作には、アルゼンチンはブエノスアイレスで4日間に渡って行われたライヴのパフォーマンスがフィーチャーされ、最新アルバム『Hard Candy』からのナンバーをはじめ、彼女の全キャリアを網羅したヴァラエティー豊かなセットを楽しむことができるようだ。“4 Minutes”“Hung Up”“Like A Prayer”といった定番の楽曲に加えて、アルゼンチン公演ならではのナンバー“Don't Cry For Me, Argentina”も収録されるとのこと。

また、ライヴ映像だけでなく、30分に及ぶバックステージ映像も収録しており、ソロ・アーティストが行ったものとしては最大規模のツアーとなった〈Sticky And Sweet Tour〉の舞台裏を窺い知ることができる。ファンならずとも必見の1本になりそうだ。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21497">
  <title>ロックの学園出演A第2弾!</title>
  <link>http://news.bounce.com/21497</link>
  <description>〈ロックの学園2010〉出演アーティスト第2弾発表!　泉谷しげる、the pillowsのヴェテラン2組が登校!</description>
  <dc:date>2010-01-14T14:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>2010年3月20日（土）から22日（月）の3日間に渡り、旧神奈川県立三崎高校にて開催される音楽イヴェント〈ロックの学園2010〉。その出演アーティスト第2弾が発表された。

今回新たに追加されたのは、近年は〈COUNTDOWN JAPAN 09/10〉をはじめとする各地のフェスにも積極的に参加し、荒々しいロック・サウンドで若いリスナー層をも魅了している[[泉谷しげる]]と、昨年の結成20周年イヤーを経てますます貫禄あるバンドへと成長した[[the pillows]]の2組。両雄とも同イヴェントのメインステージである体育館ライヴに登場するほか、the pillowsは前回に続いて〈ロックの授業〉で講師を務めることも決定している。

JFN系列のラジオ局で「ロックの学園・アーティスト登校編」「ロックの学園・名曲講座編」といった番組が放送されるなど、1年ぶりの開校に向けて大きな盛り上がりを見せている〈ロックの学園〉。今後もライヴ出演者や講師が続々と追加発表される予定なので、続報を楽しみに待とう!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈ロックの学園2010〉出演アーティスト第2弾&lt;/b&gt;
⇔泉谷しげる、the pillows&lt;/font&gt;

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21493">
  <title>GO!フェス出演第1弾発表</title>
  <link>http://news.bounce.com/21493</link>
  <description>新たな音楽フェス〈GO! FES〉の出演アーティスト第1弾発表!　Perfume、スキマスイッチ、FUNKY MONKEY BABYSら7組が登場!</description>
  <dc:date>2010-01-14T12:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>3月20日（土）と21日（日）の2日間に渡り、千葉・幕張メッセ国際展示場9・10・11ホールにて開催される新たな音楽フェスティヴァル〈GO! FES〉。その出演アーティスト第1弾が発表された。

今回参加があきらかとなったのは、先日1月13日にライヴDVD「Perfume Second Tour 2009 『直角二等辺三角形TOUR』」を発表したばかりの[[Perfume]]をはじめ、昨年コンビとしての活動を本格的に再開した[[スキマスイッチ]]、初のベスト・アルバム『ファンキーモンキーベイビーズBEST』のリリースを2月10日に控えている[[FUNKY MONKEY BABYS]]など、ヒット・チャートを賑わす人気アーティストを中心とした計7組。なかには、昨年のシングル“春夏秋冬”で大ブレイクを果たしたラップ・ユニットの[[ヒルクライム]]や、TVアニメ「のだめカンタービレ フィナーレ」の主題歌に新曲“まなざし☆デイドリーム”を提供していることでも話題の[[さかいゆう]]といった新鋭も名を連ねており、多彩なアクトのパフォーマンスが楽しめるイヴェントとなりそうだ。出演者は今後も続々と追加を予定しており、2月には第2弾の発表が行われるとのこと。

なお、本日14日（木）から20日（水）までの期間限定でチケットの先行予約も実施されているので、詳細が気になる人はオフィシャルサイトをチェックしよう!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈GO! FES〉出演アーティスト第1弾&lt;/b&gt;
⇔さかいゆう、スキマスイッチ、Spontania、Perfume、ヒルクライム、FUNKY MONKEY BABYS、May J.&lt;/font&gt;

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21492">
  <title>清志郎、幻の未発表AL発売</title>
  <link>http://news.bounce.com/21492</link>
  <description>忌野清志郎が89年にLAで録音した未発表アルバム『Baby #1』が、デビュー40周年記念日の3月5日にリリース決定!</description>
  <dc:date>2010-01-14T11:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=left index=1&gt;
　昨年5月2日にがん性リンパ管症のため亡くなった日本の〈キング・オブ・ロック〉こと[[忌野清志郎]]。彼が生前に録音したものの未発表のままだったアルバム『Baby #1』が、デビュー40周年の日にあたる3月5日にリリースされることがあきらかとなった。

このアルバムは、彼が[[THE TIMERS]]としても精力的な活動を展開していた89年にLAで録音されたもので、完成間近だったにも関わらずお蔵入りとなっていたもの。その後、音源の行方はわからなくなっていたが、このたび奇跡的にマルチテープが発見されたことにより、彼のデビュー40周年記念日にリリースされる運びとなった。

本作には、幻の未発表曲である表題曲をはじめ、“NEWSを知りたい”“Like a dream”“メルトダウン”といった既発曲の初期ヴァージョン、[[沢田研二]]に提供した“KI・MA・GU・RE”のセルフ・カヴァー、[[細野晴臣]]、[[坂本冬美]]とのユニットである[[HIS]]の楽曲“Young Bee”の原型となった“Young Blue”など、ファン垂涎のナンバーが多数収録される予定で、脂の乗っていた時期の清志郎の歌声を未発表音源と共に楽しめる作品として、大きな話題を呼ぶことは間違いないだろう。

2月10日には、スペースシャワーTVが撮り溜めてきた清志郎のライヴ映像のなかから40曲を厳選して収録した2枚組DVD「KIYOSHIRO 40th &amp; SPACE SHOWER TV 20th Anniversary 忌野清志郎 LIVE at SPACE SHOWER TV〜THE KING OF ROCK'N ROLL SHOW〜」のリリースも決定しており、今年も彼の遺した名曲群にさまざまなかたちで触れることができそうだ。

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈忌野清志郎『Baby #1』収録予定曲〉&lt;/b&gt;
⇔1. Baby #1
⇔2. I like you
⇔3. KI・MA・GU・RE
⇔4. NEWSを知りたい
⇔5. Young Blue
⇔6. ONSHA
⇔7. ヒロイン
⇔8. Like a dream
⇔9. Lucky Boy
⇔10. メルトダウン&lt;/font&gt;

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21491">
  <title>サカナクション3月に新AL</title>
  <link>http://news.bounce.com/21491</link>
  <description>サカナクション、最新シングル“アルクアラウンド”がスマッシュヒットを記録するなか、ニュー・アルバムを3月にリリース決定!</description>
  <dc:date>2010-01-14T04:00:00+09:00</dc:date>
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　先日発売されたばかりの最新シングル“アルクアラウンド”がオリコンの1月12日付けデイリー・チャートで初登場2位を記録するなど、その人気の輪を全国レヴェルで広げている[[サカナクション]]。彼らが3月に待望のニュー・アルバムをリリースすることがあきらかとなった。

前作『シンシロ』以来約1年2か月ぶり、通算4枚目のオリジナル・アルバムとなる本作は、現在鋭意レコーディング中とのことで、タイトルや収録曲といった詳細は1月19日に発表される予定。シングル・ヒットの勢いはそのままに、彼ららしい多様なアイデアが盛り込まれた作品となることが期待できそうだ。

4月よりスタートする全国ツアー〈SAKANAQUARIUM 2010〉では、同アルバムからの楽曲が多数披露されることは間違いなさそう。ライヴ・パフォーマンスには定評があり、いまやソールドアウト続出となっている彼らの単独公演のチケットをより確実に入手したい人は、“アルクアラウンド”の初回限定盤に先行抽選予約を申し込むことのできるシリアル・ナンバーが封入されているので、早めにゲットしよう!

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21489">
  <title>勝手に武藤ソロAに豪華面子</title>
  <link>http://news.bounce.com/21489</link>
  <description>勝手にしやがれの武藤昭平、初ソロ・アルバム『トゥーペア』を2月にリリース!　ウエノコウジや會田茂一、山崎まさよし、FPMなど多彩なメンツが参加!!</description>
  <dc:date>2010-01-14T03:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>1月9日（土）に東京・代官山UNIT／UNICE／SALOONで開催されたタワーレコードの30周年記念イヴェント〈TOWER RECORDS 30th anniversary LIVE!! “Love or Hate”Night Vol.1〉に[[ウエノコウジ]]と共に出演し、情熱的なパフォーマンスを披露してくれた[[勝手にしやがれ]]のフロントマン、[[武藤昭平]]。彼が2月10日にファースト・ソロ・アルバム『トゥーペア』をリリースする。

昨年のタワレコ限定シングル“至福の空 〜NO MUSIC,NO LIFE.〜”、安全地帯の名曲カヴァーでも話題を呼んだ両A面シングル『ワインレッドの心／リコ』に続き、ついに登場となる待望のソロ・アルバムには全12曲を収録。いまやライヴでの相棒としてお馴染みのウエノ以外にも、[[クハラカズユキ]]（[[The Birthday]]）、[[會田茂一]]、[[柏倉隆史]]（[[toe]]）、[[鈴木正人]]、[[大森はじめ]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）ら名うてのミュージシャンや、[[山崎まさよし]]、[[FPM]]、[[吾妻光良]]といった意外なメンツまでもが参加しており、多彩なコラボレーションによって彼の歌い手としての魅力が一層引き出された作品となることは間違いなさそうだ。

なお、今年は勝手にしやがれとしての活動も本格化する予定で、3月28日（日）には[[ソウルフラワーユニオン]]が主催するイヴェント〈闇鍋音楽祭2010〉で久々にライヴを行うことが決定している。ファンはどちらも忘れずにチェックしよう。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21477">
  <title>PSG渋谷店ライヴ&amp;限定盤</title>
  <link>http://news.bounce.com/21477</link>
  <description>話題のヒップホップ・グループ、PSGがタワーレコード渋谷店でインストア・ライヴを開催!　ここでしか入手できないインスト・アルバムのCDも販売!!</description>
  <dc:date>2010-01-14T02:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=center index=1&gt;
　[[SCARS]]や[[鬼]]といったアーティストに楽曲を提供し、気鋭のトラックメイカーとして着実に名を上げている[[PUNPEE]]と、その実弟にして[[ZEEBRA]]も一目を置くほどの実力を秘めたMC＝[[S.L.A.C.K.]]、そして謎の多いラッパーの[[GAPPER]]の3人から成るヒップホップ・グループ、[[PSG]]。各自のソロ活動はもちろんのこと、昨年10月に発表されたクルーとしてのファースト・アルバム『David』が口コミで話題となり、いまやシーンで注目の存在となった彼らが、1月29日（金）にタワーレコード渋谷店にてインストア・ライヴを開催!　さらにその日だけのスペシャル企画として、『David』のインスト・ヴァージョンとなる完全限定生産CD『DAVID インスト』を販売します!　
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『DAVID インスト』には、話題作『David』に収められている楽曲のうち12曲のインストゥルメンタルに加え、ボーナストラックとして録りたてホヤホヤの新曲を3曲も収録。CDとしてはこの日だけしか購入することのできない、レア・アイテム化必至の完全限定盤となっています!　現場で噂となっている彼らのパフォーマンスをナマで体験できるうえ、貴重なCDを入手することもできるまたとないチャンスですよ!　詳細は以下の通り。

なお、『David Instrumentals』は2月下旬にデジタル配信でのリリースが予定されているので、近郊に在住でない方はそちらを楽しみに待ちましょう!

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;〈PSG インストア・ライヴ〉&lt;/b&gt;
⇔日時：1月29日（金）20:00〜
⇔場所：タワーレコード渋谷店 1Fラウンジ・スペース 
⇔参加方法：観覧自由
⇔※イヴェント時にタワーレコード渋谷店限定商品『DAVID インスト』を販売いたします（当日のみの販売）。
⇔※限定商品につき、ご予約／お取り置きはお断りさせていただきます。

⇔&lt;b&gt;▼関連記事&lt;/b&gt;

・&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/article/article.php/5633&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;S.L.A.C.K.（『WHALABOUT』インタヴュー）&lt;/a&gt;
・&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/review/recommend.php/25406&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;PSG（『David』レヴュー）&lt;/a&gt;
・&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/review/recommend.php/24697&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;S.L.A.C.K.（『My Space』レヴュー）&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;


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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21482">
  <title>OOTYくるり久保ほか更新</title>
  <link>http://news.bounce.com/21482</link>
  <description>年末恒例特集〈OPUS OF THE YEAR 2009〉、好評連載〈Go! Go! NOISE McCARTNEY RECORDS〉〈久保憲司のロック千夜一夜〉ほか登場!　bounce.com本日の更新情報!!</description>
  <dc:date>2010-01-14T00:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>今週もお届けする&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/contents/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;bounce.com&lt;/a&gt;の更新情報。本日掲載されたメニューは以下のとおりとなっております!!
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⇔★☆★☆★更新情報

⇔&lt;b&gt;○&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/articleset/articleset.php/472&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;OPUS OF THE YEAR 2009 -Part.4&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;
⇔bounceの年末恒例特集、ラストは2009年の優良作品をジャンルごとにまとめてガイド!　[[グッチ・メイン]]や[[DEXPISTOLS]]ら注目株も登場!
⇔&lt;b&gt;○&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/interview/article.php/5769&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Go! Go! NOISE McCARTNEY RECORDS&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;
⇔[[くるり]]主宰レーベルのマ・社長によるレーベル運営日誌。今回は、虎柄のアレの話題で始まったお正月について……と、お年玉情報!!
⇔&lt;b&gt;○&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/interview/article.php/5773&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;久保憲司のロック千夜一夜&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;
⇔今回は、閉塞感を打破する新世代バンド、[[ヴァンパイア・ウィークエンド]]と[[ジーズ・ニュー・ピューリタンズ]]について。

⇔&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;b&gt;●&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/interview/article.php/5753&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;LOVE PSYCHEDELICO&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;
⇔キャリア10年の風格もたっぷりに、自分たちの美学を丹念に追求した充実作!

⇔※○はbounce.comオリジナル記事、●は「bounce」誌317号より転載分です。 &lt;/font&gt;


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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21484">
  <title>FOBとブリンクVoが共作</title>
  <link>http://news.bounce.com/21484</link>
  <description>FALL OUT BOYのPETE WENTZとBLINK-182のMARK HOPPUSが、TIM BURTONの最新映画に共作曲を提供</description>
  <dc:date>2010-01-14T00:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>[[フォール・アウト・ボーイ]]の[[ピート・ウェンツ]]と[[ブリンク182]]の[[マーク・ホッパス]]が、[[ティム・バートン]]の最新映画「不思議の国のアリス」のサウンドトラックに共作曲を提供したことがあきらかとなった。

ウェンツは〈MTV News〉において「映画に1曲、共作のナンバーを提供した。マークがどれだけ忙しいかによるけど、時間が許せばもっと曲を書きたい」と語った。曲のタイトルなどはあきらかになっていないものの、ウェンツは曲に関して「ブリンク182、フォール・アウト・ボーイのどちらのサウンドにも似ていない」と述べている。なお、このサントラには[[アヴリル・ラヴィーン]]の参加も予定されている。

また、現在フォール・アウト・ボーイは無期限の活動休止にあることから、このホッパスとの共作が新たなスーパー・グループ結成へ繋がる可能性も取り沙汰されたものの、ウェンツは「ただ楽しむためにやっただけで、いまはバンドやプロジェクトにするようなものじゃない」と、その可能性を否定している。

ルイス・キャロルの有名童話を元にした映画「不思議の国のアリス」には、[[ジョニー・デップ]]や[[ヘレナ・ボナム＝カーター]]、[[アン・ハサウェイ]]らが出演。アメリカでは今年3月5日に公開が予定されている。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21488">
  <title>ポリこの5年をハヤシが語る</title>
  <link>http://news.bounce.com/21488</link>
  <description>ベスト・アルバム『BESTOISU!!!!』、初の武道館ワンマン、そしてカヨの卒業――POLYSICSの過去・現在・未来を探るインタヴューを更新!</description>
  <dc:date>2010-01-14T00:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>&lt;bounce type=photo align=right index=1&gt;
　メジャー・デビュー10周年を記念した初の日本武道館ワンマン公演〈BUDOKAN OR DIE!!!!〉の開催を3月に控えるなか、同公演を最後にキーボーディストの[[カヨ]]が卒業、さらにバンドもしばらくの間充電期間に入ることを発表した[[POLYSICS]]。彼らが、2004年にドラムスのヤノがメンバーに加入して以降の代表曲を網羅したベスト・アルバム『BESTOISU!!!!』を1月13日にリリースした。

bounceでは、結成以来最大の転機を迎えている彼らの、現在の胸中や今後の展望についてを探るべく、中心人物の[[ハヤシ]]にインタヴューを敢行!　レア・ナンバーも満載した『BESTOISU!!!!』初回限定盤の全曲解説や過去作のディスコグラフィーと共に紹介している。

⇔・POLYSICS『BESTOISU!!!!』のインタヴューは&lt;a href=&quot;http://www.bounce.com/articleset/articleset.php/471&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から。

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</item>
<item rdf:about="http://news.bounce.com/21485">
  <title>米ハードコアTAASが解散</title>
  <link>http://news.bounce.com/21485</link>
  <description>シアトルのハードコア・バンド、THESE ARMS ARE SNAKESが解散を発表</description>
  <dc:date>2010-01-14T00:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>[[ボッチ]]や[[キル・シェイディー]]の元メンバーが結成したハードコア・バンド、[[ディーズ・アームズ・アー・スネイクス]]。クセのあるプレイとフックの効いた楽曲でハードコア・ファンのハートを掴み続けた彼らが、1月12日に解散を発表した。

2002年に結成された同バンドは、2004年にデビュー・アルバム『Oxeneers Or The Lion Sleeps When It's Antelope Go Home』をリリース。米シアトルを拠点にコンスタントな活動を行っていたが、近年は各メンバーの課外活動が目立っていた。オフィシャルサイトには以下のような声明が掲載されている。

「残念なことに、ディーズ・アームズ・アー・スネイクスは終わった。とても素晴らしい道を歩むことができたし、すべての人々に心から〈ありがとう〉と言いたい。いっしょに仕事をした人々に、そしてツアー仲間に。ステージに立たせてくれた人々に、俺たちのバンもしくはトレイラーを蹴っ飛ばしていった人々に、バンを貸してくれた人々に、俺たちの音楽に耳を傾けてくれた人々に、レコードが発売される前にダウンロードした人々に、クソみたいなアルバムを買ってくれた人々に、バンド名の由来を尋ねてくれた人々に、メシを作ってくれたすべての人々に、ハバネロ入りのテキーラを作ってくれた人に、（中略）などなど。君たちがいなければ、バンドは存在し得なかった。心から感謝したい。愛を込めて」。

すでにベーシストの[[ブライアン・クック]]は個性派メタル・バンドの[[ロシアン・サークルズ]]に正式加入してアルバムをリリースしているほか、ギタリストの[[ライアン・フレデリクセン]]は[[ナロウズ]]というバンドを結成している。メンバーそれぞれの今後を見守ろう。

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<item rdf:about="http://news.bounce.com/21481">
  <title>レディガガBジョージ共演?</title>
  <link>http://news.bounce.com/21481</link>
  <description>LADY GAGAがBOY GRORGEに共演のラヴコール</description>
  <dc:date>2010-01-13T23:00:00+09:00</dc:date>
  <content:encoded>[[レディ・ガガ]]が、元[[カルチャー・クラブ]]の[[ボーイ・ジョージ]]に共演のラヴコールを送った。

ガガは、〈The Monster Ball Tour〉の一環として行なわれる2月26日と27日のロンドン公演のサポート・アクトに、ジョージを迎えることを熱望。彼女の関係者は英国の大衆紙「Sun」の取材に対して、「ガガはずっと（ボーイ・ジョージの）ファンでした。ジョージはいま、徐々に自分の人生を取り戻しつつあり、いっしょに何かをする絶好のチャンスです。ガガは彼とのデュエットを心から望んでいます」と述べており、ガガのラヴコールはかなり真剣なもののようだ。

ボーイ・ジョージは、2009年1月に知人男性を監禁した罪で禁固15か月の実刑判決を言い渡されており、4か月の服役を経て、現在は保護観察中の身となっている。ガガとの共演が実現すれば、再起への大きな足掛かりとなることは間違いなさそうだ。

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